武士株式会社 BUSHI, INC.

自動車学校 向けAIマーケティングAPO

入校が増える。指導員が増える。自動車学校の入校と採用を、毎月、社長の隣で。

Instagram、チラシ、ホームページ、口コミ、求人媒体。生徒と指導員集めの全部を、毎月数字をみながら、社長の隣で動かします。

自動車学校の早朝の構内、教習車のステアリング

生徒を集めても、教える指導員がいなければ、断るしかない。

春に予約が殺到しても、教える指導員が足りなければ、受けきれない。良い指導員が辞めれば、口コミも、紹介も、止まる。

生徒集めと指導員集めは、別の話に見えて、根は一つです。「あの学校は感じがいい」「指導員が楽しそう」「地元で信頼されている」。その評判が、生徒も指導員も連れてきます。

だから武士株式会社は、入校と指導員採用を、ひとつのチームで一緒に進めます。

  • 生徒に、選ばれる学校へ。
  • 指導員に、選ばれる学校へ。
  • 現場が、教習に戻れる学校へ。

ひとつでも、当てはまる学校へ。

  • 大学生・高校生の入校が、年々減ってきた。
  • 若い指導員が来ない、続かない。
  • 春の予約が読めず、毎年バタバタしている。
  • SNSを始めたが、申込にも応募にもつながっていない。
  • 社長や事務局長が、販促も採用も抱えている。

広告予算ではなく、伝わり方が足りていない。

指導員には、指導に集中してほしい。学校としての価値は、結局のところ、現場で生徒と向き合う指導員の力で決まります。販促や採用広報の仕事は、本来、指導員の本業ではありません。マーケティングはプロに任せ、指導員には指導員にしかできない仕事に集中してもらう。これが、入校も採用も、一番強くなる形です。

詰まっているところ

学校の存在が届かない

現場で起きていること

InstagramもHPもあるが、若い人の目に入っていない。

詰まっているところ

他校との違いが伝わらない

現場で起きていること

「料金以外で選ぶ理由」が見えていない。

詰まっているところ

申込までが、遠い

現場で起きていること

問い合わせ電話、紙のフォーム、対応の属人化。

詰まっているところ

指導員の魅力が、外に出ない

現場で起きていること

良い指導員はいるのに、外からは雰囲気が見えない。

詰まっているところ

求人を出しても、応募が来ない

現場で起きていること

求人原稿が事務的で、誰に向けたものか分からない。

詰まっているところ

数字が、感覚でしか見えない

現場で起きていること

何月のどの施策が効いたか、来年の判断材料がない。

毎月、5つの仕事を、社長の代わりに。

01

まず、戦略を立てる

やみくもに発信を始めません。学校の強み、地域での立ち位置、競合校との違い、生徒・保護者・指導員候補それぞれへの訴求を、最初に整理します。 大企業のマーケティング戦略を立ててきた知見を、自動車学校の現場に磨き直す。これが武士株式会社の出発点です。

02

生徒を集める

Instagram、ホームページ、チラシ、口コミ、生協接点。大学生・高校生・保護者に「ここに通いたい」と思われる発信を、毎月続けます。

03

指導員を集める

採用ページ、求人媒体、職場見学の案内、指導員紹介の仕掛けづくり。地元の若い人が「ここで働きたい」と感じる発信を、毎月続けます。

04

数字を整える

入校数、応募数、媒体ごとの反応、繁忙期の動き。社長が翌月の判断に使える形にして、月一回ご報告します。

05

詰まりを、仕組みからほどく

紙とWebに分かれた入校申込。散らばった顧客情報。集計に消える現場の時間。 運用の中で見つかった仕組みの詰まりは、入校コネクト(入校申込の電子化)、紙データコネクター、経営推進ダッシュボードなどを初め様々な最適なソリューションをご紹介します。 導入するかどうかは、概算をご覧いただき、社長ご自身に決めていただきます。

来年の春を、感覚ではなく数字で語る。

武士株式会社が毎月お見せするのは、たった2列の数字です。

生徒側

問い合わせ → 入校相談 → 申込 → 入校

指導員側

応募 → 職場見学 → 面談 → 採用

どの月に、どの媒体が、どれだけ効いたか。来年の春・夏に、何をいつ仕掛けるか。その判断材料を、毎月一枚にまとめてお渡しします。

最初の70日で、運用の土台をつくる。

始める時期の目安

自動車学校の最大繁忙期は、2〜3月の春。次が8〜9月の夏。

来年の春に本気で間に合わせるなら、9月の開始が最適です。10月開始なら一部の施策が、11月以降なら来年度の年間設計として間に合います。

8月の繁忙期の邪魔はしません。繁忙期が落ち着く頃から、来年の春商戦に向けた仕込みを一緒に始めましょう。

1 – 40

分析と戦略

今の集客と採用の流れを、社長と一緒に棚卸し。強みと地域の立ち位置を整理し、マーケティング戦略、ブランドの方向性、生徒・指導員それぞれの導線、月次で見る数字、年間の予算配分まで、設計図を描き上げます。

41 – 70

実行準備

投稿の方向性、求人原稿、ホームページの修正、問い合わせ・応募管理の整え方。日々の仕事として回せるように、進め方とルールをそろえます。

71 –

本運用へ

投稿、チラシ、求人原稿、月次レポート。毎月の運用を本格スタート。社長は、翌月の判断に集中できる状態に。

料金の目安

設計・準備は計200万円(月ごとの分割請求)+深掘りオプション20万円。

本運用は月40万円から。1年目は約600万円から。正式な月額は、設計が終わった段階で、決めた範囲に合わせてご提示します。

入校申込の電子化(入校コネクト)などのソリューション導入は別見積。必要が見えたときに、概算とともにご提案します。

商圏が重なる学校を、同時に支援することはありません。

自動車学校は、地域に根ざした事業です。既存のお客様の商圏と重なる学校は、ご紹介を受けても、お断りしています。紹介してくださる経営者にも、ご紹介先の学校にも、不安なくお話できる関係であるために。

1時間で、今の状況を一緒に見ます。

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